おいしいお米に育つために!たくさんこだわっているんだよ!

お米へのこだわり

私たち横田農場の仕事は、毎日食べる"主食"を生産し、お届けすること。
身近な食べ物だからこそ、味、安全、価格、栽培方法まで、
徹底的にこだわり、努力を続けています。

横田農場は目標にこだわります。

横田農場は目標にこだわります。

横田農場は目標にこだわります。

横田農場は目標にこだわります。

横田農場は目標にこだわります。

横田農場は目標にこだわります。

おいしくて、安全で、お求めやすいお米をお届けすること

「おいしくて、安全で、お求めやすいお米」をお届けする。
横田農場は徹底して、この目標にこだわり続けてきました。
水、土、気候...茨城の恵まれた環境。
その環境を活かし、おいしさを最大限に引き出す育て方。
手間暇をかけても農薬に頼らない有機栽培や特別栽培。
そして、安心して毎日ずっと食べ続けられる適正な価格。

私たちの工夫や努力は、すべて「おいしくて、安全で、お求めやすいお米」のためのもの。
横田農場の「目標」はこれからも決して変わることはありません。

今後とも横田農場をよろしくお願いいたします。

おいしくて、安全で、お求めやすいお米をお届けすること

横田農場は作り方にこだわります。

横田農場は「つくり方」にこだわっています。
ここでは横田農場のこだわりのお米づくりをご紹介します。

その1 まずは田んぼの準備から

その1 まずは田んぼの準備から

お米づくりの第一歩は土づくりから。
冬の間に田んぼの土を掘り起こし、土を軟らかくすると同時に
土の中に空気を含ませて微生物の働きを活発にします。
堆肥を入れるのもこの時期の重要な作業です。

その2 水を入れてトロトロに

その2 水を入れてトロトロに

春になったら乾いた田んぼに水を入れ、
土と水を混ぜる「代かき」の季節。
トロトロになるまでよくかき混ぜないと、
苗がしっかり育たないんです。

その3 種もみ選びもしっかりと

その3 種もみ選びもしっかりと

均一にまくために、
種もみについたヒゲのような「のぎ」を除去。
塩水に浸して選別していきます。浮かんできた軽い種は取り除き、
しっかり重みのあるものだけを選びます。

その4 種まき前のいろいろ

その4 種まき前のいろいろ

選ばれた種は水に数日つける「浸漬」の工程へ。
水から上がったら今度は40度ほどに温められ、
芽が出る寸前の状態にします。
こうすると芽が出るタイミングがぴったり合うんです。

その5 稲の赤ちゃん=「苗」を育てます

その5 稲の赤ちゃん=「苗」を育てます

準備が整った種は土の入った箱で発芽します。
苗は稲の赤ちゃん。
ベビーベッドのように温かなハウスの中で大切に育てられます。

その6 広い田んぼへ旅立ちます

その6 広い田んぼへ旅立ちます

ハウスの中で約2週間。
すっかり青々と成長した苗たちは、
いよいよ田植えを迎えます。
さあ、広い田んぼが待っていますよ。

その7 しっかり根を張り、ぐんぐん育つ

その7 しっかり根を張り、ぐんぐん育つ

苗たちは約1週間で田んぼに根を張り、
1ヶ月が過ぎる頃にはすかりたくましい姿になります。
もう「苗」ではなく、立派な「稲」ですね。

その8 雑草は人の手で

その8 雑草は人の手で

横田農場の田んぼは栄養分が豊富なので、
水草や藻が雑草の発生を防いでくれます。
とは言え、雑草を完全に追い出すことはできないので、
除草剤になるべく頼らず、人の手で丁寧に取り除きます。

その9 成長の夏、実りの秋

その9 成長の夏、実りの秋

雑草や畝の手入れに追われる夏が過ぎると、
稲穂も大きく成長。
夏が終わる頃には、立派なお米を実らせます。
さあ、収穫間近です。

その10 いよいよ収穫の季節!

その10 いよいよ収穫の季節!

田んぼが黄金色になったらいよいよ収穫です。
刈られた稲穂は1日かけてじっくり乾燥。
もみとりを行い、玄米の状態で出荷のときを待ちます。
おいしい新米にご期待ください!

ページトップへ